【副業時代への変化】インターネット時代で自分らしい働き方を見つけるための8選

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働き方の 実態副業・在宅・内職(インターネットビジネス)
とりしょー
とりしょう

あなたはネットを使って、お金を増やしたいとおもっていませんか。

それもそのはず、世の中は不景気となり、様々なところで「会社の倒産」や「失業やリストラ」が起きている昨今です。


それでいて、政府も「リモートワークだの」「コロナウィズだから外出自粛でリモートワーク」を推奨しています。

 

そんな不況であるので、給料が減給されて、生活に困っている人が年々増加していますね。

 

だからこそ、本記事では、あなたの収入の足しにもなる話。もっというと、家で出来ることのインターネットでの副業に繋がることを紹介させていただきます。

 

 

また、収入だけじゃない。外出自粛だからこそのあなたが充実して過ごせる「趣味」のような楽しみにもなるだろうことを紹介します。

 

 

ということで「インターネット時代での変化と自分らしさを取り戻すための」など、自分がわからなくなってきている人も、最後までよろしくお願いします。

 

 

【本記事の内容まとめ】

  • インターネット時代(普及による変化など)
  • 今の働き方の実態(だからこその自分らしく生きる)
  • 自分らしく生きて働くための8つ。
  • インターネット時代をうまく活用する(時代はどんどん進んでいる。副業がしないなんて損)
  • 論理性に基づくデータ。それをきっちりたたき出した人が稼げる

 

 

こんな内容が詰まっている記事ですので、あなたがいまの会社に信用しきっているのは、危険信号。なので外出自粛だからこそのインターネットを使って副業やビジネスするためだけじゃなく、これから「何か新しいことに挑戦したい」「楽しいことをしたい」「オススメの勉強ってある?」って方でも見てほしい記事です。

 

【本記事の信頼性】
本記事を書いている私は、IT分野に順次していて、5年以上になります。今では3つの「ブログ運営」を抱えWEBライターやデザインやマーケティングやSNSなどでも活動を行っています。
過去に作品として自作PCを作ったり、HPを作ったりしたことがあり、IT系の学校出身⇒IT系の仕事⇒現在といった流れで来ているので、ITに触れる機会は普通の人よりはたくさんありました。なのでITを使った魅力や楽しみを見出したりとIT分野で情報提供は出来ると自負しています。

 

 

 

減給され、テレワークやリモートワークは推奨されていながらも、家にいる時間が多くなったので、副業をちゃんと考えるようになったよ。

 

家にいるなら、家で出来ることの「副業」を考えて、手作りビーズなどをネットで販売したり、ネットでnoteしたりしたよ。

 

当たり前だけどそこで思ったのが、インターネットの環境が大事だということ。

 

自粛要請が出て自分の時間が増えたからこその、充実して過ごせる「趣味」や「やるべきこと」を考え直して、快適さや居心地さを考え直してほしいです。

 

 

 

また外出自粛は「勉強したい。それも未来があり、副業にも活かせる分野で何か学びたい」ってかたには、コロナWithだからこそ「プログラミングオンラインスクール」はいかがでしょうか。そこで、興味があるかたは下記のリンクからプログラミングオンラインスクールについて綴った記事があるのどうぞ。

>>参考:プログラミングスクールの比較【オススメオンラインスクール】

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【時代の変化は終わり】インターネットで副業する前に自分らしく生きる

副業 インターネット 主婦から老若男女問わず

IT社会であることはすでに始まっていて、世界規模で浸透しているものですが、そのなかでも、不安や恐怖を感じているかたがいます。

それはAIが進行して自動化が進むことで、「自分の未来像」や「自分の仕事」の不安を感じています。

つまり「AI」というロボットなの人工知能が世界規模で大きく飛躍していくことで、便利であり一日の生産量は多いですが、自分自身の未来が不安で怖いということです。

 

とりしょう
とりしょう

ロボットが代わりに仕事してくれるということで、

  • 仕事がなくなる。
  • 会社にしがみつけなくなる
  • 運転手やっているから車の「自動化」によって、転職しないとならない・・

 

こんな風に思っているかたがいて、情報化時代についてマイナスなイメージをもっています。

 

 

陰謀的になりそうなので詳しくは割愛しますが、すでに中国では国民総監視社会と聞きます。

 

 

インターネットはPCや携帯電話などの端末でもお馴染みであり、老若男女問わず使っている人は多いのも事実です。

ネットサーフィンなどでも調べ物としても、こんな便利なツールは、ひと昔まえの辞書を使うなんて今じゃ考えられないというかたも多いでしょう。

 

ここで言いたいことがあります。
インターネット時代に生きているあなたの存在は何なのかをないがしろにしないでください。

もっというとインターネットは国民を便利で快適さを作りますが、例えばネットでのウィルスだったり、個人情報のスパムなども「裏や背景に潜んでいる」のは忘れないでください。

 

管理人
管理人

インターネットの恐怖って、自動化で自分の将来の不安だけじゃなく、個人情報やネットのスパムなどもあるのよね。

 

ネットは、所詮は手段であり、目的のために利用しているにしかすぎません。
だけど、情報リテラシーや便利だけで使っているのは危険です。(正直、サーバーに保存しているコンテンツなど目に見えない部分だからこその、自分たちの情報はどうなっているのか?)インターネットを非難しているわけじゃありません。
どう使うかはその人次第ですし、会社で使っているひとも多いですし、YouTuberやブロガーで活躍しているようなネットでビジネスをたちあげてから、「名誉や金」を手に入れた人もいネットを使っているので、成功も堕落も隣り合わせで、自分次第なのです。
とりしょう
とりしょう
正直、Amazonでも楽天でも通信販売は、買い物が楽だし、口コミもあったりと、非常に便利な媒体です。だけど正直、アカウント作って「自分の個人情報」は怖いね。
前になりすましのメールがきたしね。
とにかく気を付けたい箇所は気を付けて、快適な暮らしをしたいね。

【インターネット時代を活用出来ていますか】副業をするのは、自分らしく生きる発見にもなる

インターネット 副業 自分らしく生きる ワクワク ウキウキ

 

あなたは、人生でワクワクして生きていますか
ただただ働いて、死んだ魚の目をした毎日というかたも多く見られます。

ですがそんな生活は非常にもったいないです。人生一度きりなら、楽しく生きることをしてみてもいいかもしれません。

 

とりしょう
とりしょう

インターネット時代だからこその、ネットをうまく活用して「ワクワク」を見つけます。
もっというと、ネットのおかげでワクワクを見つけやすくもなっています。

 

わたしはもともとアウトドア派で、運動したり、ジムで筋トレしたり、趣味でスノーボード行ったり、BBQしたり登山などして、わくわくして生きていましたが、外出自粛で家にいるときは、ネット環境を整えて、副業として通信販売やブログやって少しの収益が楽しかったり。または「オンラインサロン」で仲間を作って、日々「自分らしく生きるとは?」を考えつつも楽しみながら生きています。

 

当たり前だけど、行動しないと何も始まりません。

 

ネット時代として、インターネットを使って副業をするのはうまく情報化時代のレールを乗っていると思っています。

それはインターネットの情報リテラシーを視野に入れつつも、ネットという手段を活用して、目的達成をしているからです。

 

 

そもそも副業のメリットは次の通りです。

  • 収益になるとワクワクする
  • 本職がなくなってもいいようにと副業に力が入る
  • 挑戦するので、「自分らしく生きる」ことにぶちあたる
  • 繋がりが出来ることも
  • 流行りのフリーランスとしてのトンネルにも入れる

 

とりしょう
とりしょう

サラリーマンつまらないし、減給するし、将来残る企業がわからないから、ある意味絶望的。

 

その心の支えやモチベーションにも、励みになるのも、「副業」です。

 

転職してフリーランスになるってかたがたくさんいますね。
確かにフリーランスとなれば、雇用されてきている時と違って、人によってはそれまでの「
不安・恐怖・プレッシャー」がなくなったという声はききます。ですがわたしの意見では、どこかに勤めつつも+「副業」として活動するのがいいと思っております。
もっというと、その副業が自分らしさを知るに繋がったりします。自分らしく生きるのは、インターネットがあるからこそ発見したと思っております。なので、きっと「あなたにも、あなたらしい働き方」があるとおもっておりますので、ぜひうまく「インターネット」を使って、見出してくださいね。そしてネットは、暇つぶしでやるのではなく、出会いこその「あなたの本来持っているパワーに気がついてくる人」にも出くわすのでうまく活用してくださいね。

 

とりしょう
とりしょう

一日は24時間。
そんな大切な時間を裂いてるのに、その時間をワクワクしないで、死んだ魚の目で生きるなんて、もったいない。

【インターネット時代の変化】今の時代の働き方の実態

インターネット時代 副業 今の働き方の実態

 

とりしょう
とりしょう

2019年4月より、働き方改革の一部が施行されました。
今後の企業の取り組みが注目されているが、実態はどうなっているのか??

 

2019年から打ち出された働き方改革の件は、超ブラック企業は̪除いて、賛否両論と言われています。
そしてまわりの印象からは、“イマイチ”な法案になっています。

 

あなたはそんな国を信用できますか。あなたの人生を国が見てくれると思っていますか。
それでいながらも、「毎日働くのが辛すぎる」といった気持ちでいっぱいだという人が多くいます。

仕事に行っても目の前は、数字をみせられ、業務を追いかけるプレッシャーの日々で、そこに楽しいという価値観を見出せずに、だんだんと満足や幸せを感じることよりかは、「働く」ことが目的になっていることに気がつかない人が多いでしょう。(ストレスを選んでいる)

 

「食わないといけないから働く」→「楽しいから働く」に変わる時代がくると言われています。

 

確かに国は何もしてくれません。
かといって、自分らしく生きるというフィルターもなければ、「生きてくためには働くしかない」といったことが刷り込まれ、自分らしく生きるよりは、世間体の軸でしか判断できなくなってきているのもわかります。


サラリーマンやOLは、プレッシャーや不安や恐怖という感情を抱きながら、他人の目線を気にしながら「イエスマン」のふりしつつも、人生の大半を過ごしています(嫌といわずに我慢して、人付き合いします)

 

不安の人
不安の人

嫌という限界が「もうこの人といられない」といったように、自分に嘘つけなくなり、爆発寸前っていうかたもお目にかかります。

 

 

 

働き方改革の実態【口コミ】

 

◆イマイチな意見
・収入が減って副業をしないとならないが、会社が副業は禁止
・残業が無くなり、収入が減り困った。

・残業が無くなり、業務が終えきれない。
・定時で帰ってもやる事がない。
・大手企業の社員も、「誰のための改革だかわからなくなることがある」とぼやいている
などなど・・
・大企業の残業時間は削減されたが、それは単に仕事を下請けに回しただけであって、下請け企業の従業員の残業時間はかえって増えることになった。

 


◆賛成でもある意見

  • 今の仕事では、活き活きとワクワクしてないから、楽になった。
  • 残業時間は減った。
    そして今まで参加したくてもできなかった夜のセミナーにも参加できるようになった。その点は良かった。
  • 休みや定時に帰れて、家庭と仕事のバランスが保てるようになった。
  • 残業ばかりで、休日出勤ばかりでプライベートの時間があまりないから助かった・・
  • 今の働き方(収入)だと、今後の状況が変わった時の将来が不安があるから働き方改革に期待するしか・・

 

こんな意見があります。参考にどうぞ。

 

ですが・・私の考察では副業や副収入っていう働き方の改革は大賛成派です

なぜならストレス社会というなの人間関係が主であり、この仕組みは一般的な枠組みとしての働き方なので人間関係と主従関係といった概念があるからこそのどうしても希望を持てないっていう人も多いの事実です。

 

この仕組みはまずは変わらないので、まずは収入面が減るといったこともあり、「副業はOKにすべき」だと意見しておきます。

女性
女性

大きい企業では副業禁止のとこがまだあります。

疫病は、いつ終息するのかわからない現状。
それでも今だにテレワーク一つでも導入が遅い事例があります。
働き方改革一つにしもしても、それを臨機応変に導入できない企業も多く、自分の未来が不安定だと悩み抱えている人もいます、やはり海外の実例のデータを基にBI(ベーシックインカム)などのやり方を取り入れたり、お金をポイント制(有効期限)にして、一人ひとりが食べて生きていけるぐらいの保証を国民に提案することが望ましいと考察しています。(あくまでも主観的)上記のことをロックダウンの最中や外出自粛時によって、家にいる時間が増えたことで考えたかたもいますね。それ以外にも、
良い働き方ってなに?
無駄な人間関係ってなに?といった今まで考えて来なかった観点での考える機会を設けたという声も聞きます。そして、日本人は特に柔軟性がないので、変わるにも、企業や私達が変わっていく(慣れていく)にも時間がかかるからこその、処置も早いうちがいいと考察しています。

 

ということで、次の章では「自分らしくの働き方を見つける方法」を解説します。

【インターネット時代は終わり】8つの自分らしく生きるための働き方【オススメ成功方法】

インターネット時代 ビジネス 自分らしく生きる

とりしょう
とりしょう

まずは、下記に8つの項目のチェックリスト自分らしさを取り戻すため。自分を発見する見つけ方を解説していますので、自分の心に手を当てて、内観してみてください。

 

8つの自分らしい働き方の見つけたかた

 

  • 今(もしくは前)の仕事を振り返る。
  • 「自分らしさとは?」を明確にする事。
    ⇒子供のころ成績がよかったもの、褒められたもの、没頭したこと。
  • 人生において大切にしたい事(時間)を明確にする事。
    ⇒趣味や家族と過ごすなど
  • 自分が得意な事、楽しい事、ワクワクする事を知る
  • 人生において本当に大切な事(人・時間)を大切にできる事。
  • 従来の働き方のみだけでなく、世の中には様々な働き方がある事を知り、柔軟に受け入れる
  • 自分と当てはめ、自分に合った働き方を選択する。
  • 「ワクワク感情を知る」
    本当の心が求めるものに素直に従ってみる。

 

といった感じです。
それでも、「自分らしく生きる」「自分らしい働き方を見つける」って難しいことがあります。

 

その時は、興味や関心があること「まずはやってみる」などがいいでしょう。

 

そうすることで、「没頭する物ができて、それが仕事に繋がる」こともあります。
ということで、すぐにでも見つけようとしなくていいです。経験と感動積んでいるうちに、誰かの一言からだとか・・ふと思いついたインスピレーションだったりしますので、まずはじっくりと確実に自分らしさの仕事を考えてみてください。

 

おもいがけない時、ふと思った時」にアイディアは浮かぶものですよ。

 

 

とりしょう
とりしょう
家にいる時間が増えて、人間にとっての「程よい感じで無理しないで働いて、趣味のや楽しみの時間自分の時間としての時間も多く取る」といいね。
それだけあれば、内的追求していくことので、「自分らしさ」や「自分の軸」というのも発見出来て、クリエイティブ性の高いロボットの出来ない仕事が作れるかもしれません。中には働きたくないひともいるので、
そこは「働きたいひとが働けば良く、働きたくないひとは働かなくてもいいように」なれば、楽しいのに!って思う。自分の感情に嘘ついて、無理して、嫌々働く時代は終わりにしたいね。
仕事だけじゃなく、家族でも・・爆発している人よくみるよ。

ということで、自分の感情を押し殺しすぎたせいでそれがストレスだと感じず、体になにかしらの異変や症状が出て、ようやく倒れたり、症状でて「我慢は禁物」だと気がつくこともあるよね。

【余談・経営者が成功するのは】インターネット時代ですが、ネットをうまく使っている会社って伸びていますよね?【実証】

副業 インターネット 働き方の実態

 

とりしょう
とりしょう

昭和⇒平成⇒令和」と年号が変わり、どんどん新しい時代となり働き方も発展して変わってきていますね。

 

昭和と平成の違いは、インターネットにより、すぐ情報を得られたり、人とすぐ繋がれたりと便利と快適なものになっています。
実はインターネット然り、フリーランスという働き方もアメリカの影響が先で、その後に日本がついてきて、フリーランスと言葉がここ数年で盛んになっている現状です。

 

インターネットのおかげといってもいいぐらいの「論理性に基づく、データをたたき出すための」最適ツールです。
なのに関わらず、働き方改革をしても、国民の声はあまりよくなく、進まなく、なかなか定着してない感じとなります。

 

不安の人
不安の人

働き方改革って、本来の目的である豊かさや幸福さを改め考え、従来の働き方を見直してくれる制度なのに、いったい何なんだ・・

 

 

ですが一つ思い返してみて欲しいことがあります。
それは日本の歴史をたどると、「日本の明治時代~現在の令和時代」にどんどん連れていくたびに、今はどんな労働環境になっているのかに着目をしてほしいのです。

 

中には、「だいぶん変わった実感がある」ってかたも多いと思います。

 

大分昔となりましたが昭和の風潮での「根性論・気合・なにくそ精神」の時代ではまずなくなってきてはいますよね。
それって、データとしても生産性が低かったり、子供の数も少なくなってきているからこそではないでしょうか。

 

今の子供は「褒めて伸ばす」、ひと昔は「叩いて伸ばす」のが普通だったでしょう。

叩く教育なんか大分前で、いまは精神的な「ハラスメント」や「誹謗中傷」の問題までも取り締まられるようになりました。

とりしょう
とりしょう

学校の授業教育ですら、模範があり与えられたことをやり通すの時代だった背景でしたが、今の教育は出来ないことよりも、出来ることを伸ばそうとする時代に変わってきていますね。

 

つまり、今の教育のありかたがどんどん向いていることに注力できて、個性を伸ばす方向へとシフトチェンジすることになりました。フリーランスという働き方を選んで生きている人は、「今までのような嫌な人間関係でも引き受けて、我慢して引き受ける時代」ではなくなりました。

 

ということは!

 

根性論の時代は終わりです。今の次元はどんどん論理性があっての時代なのです。

まだまだ日本の風潮であれば、村八分など異質とみなされたり、グループの輪からはみ出た人は、「いじめが起きたり、攻撃の対象」になるというのは論理やデータを基に動かないので、生産性は低いですが、それもどんどん炙り出て、国民性が上がってくると考察しています。

 

ですが、すぐには変わりません。

なぜなら、超越企業がまだまだあるからです。

 

だいぶん前に放送してあったニュースで、ブラック企業という括りになりますが、こんな問題が起きました。
それは、その会社の飲みの席で、社員同士で本来食事場としておいしく食べるとこで、大の大人たちが鍋の中に社員の顔を突っ込ませたり、過酷な労働環境を命じたりして、社会の枠組みを使って、半強制的に鍋に顔を突っ込ませるニュースありましたね。

鍋に社員の顔を突っ込ませることは、問題ですし、食べ物を粗末にして、お金払って食べるものを「パワハラまがい」「モラハラまがい」を上司という社会の枠組みを使って、こういったことが影でコソコソと日常茶飯事で起きているのはあるのも現実です(報道になってないだけで、そういった会社が一部でもあります。)

 

女性
女性

論理性や思考よりも、頭の中が「筋肉」で出来てるような根性の輩の集まりが会社にいることで、パワハラ体罰みたいなのが起きてしまいやすいことが、脳科学者の中野信子さんは言っていました。

もっというと、人間が集団になると「いじめが起きやすい動物」なので、いじめはなくならないでしょうとのことです。

【インターネット時代のありがたみ】これからの時代は、もっともっと論理性が大事で、人間性が重宝される時代となるでしょう。

インターネット時代 ありがたみ 感謝 時代の変化 成功者 秘訣 転職 副業

これからの時代は、いい時代になることを予測します。

なぜなら、もっともっと論理性が大事で、人間性が重宝される時代が必要なるからだと考察しています。
そうなると、「優しさの時代」にも向かっていくと思っております(昔より大分なりましたが)

 

つまり、「伝統や文化よりは、合理的に発展」していくのです。支配のするorされる時代から平等に変わるのです。

実は調べたことなのですが、昭和時代は「産業革命で肉体労働」が流行していました。

背景には、第二次大戦後に建物が壊れ、焼け野原が増え、新しく建物などを建て直すことをしていた時代がかなりの大昔で起きていましたね。

 

そこから特に建築業界すごく伸びて、アメリカとしては「都合のいい国」として、日本はサラリーマンが増えることになりました。

特に「アメリカからはスーツを買いなさい」いうようにスーツを着たビジネスマンが増えつつも、車もどんどんいい車が出るようになり、国産車などのメーカーさんが伸びてきましたね。

 

そもそも学校教育ってなんのためにあるのか知っていますか?
それは、サラリーマン脳にするためのカリキュラムを組んでいるそうです。

 

  • 言うことを聞く人間に育てる
  • イエスマン作りするため
  • 与えられたことをできる人間

 

要はわかりやすくいうと、人間をロボットに近い存在をするために学校教育があります。(例えてわかりやすくいうと)

なので言ってしまえば、「変わった子」「異質な子」「特殊な子」「個性が強い子」は、サラリーマンとしては都合の悪いのです。(そういう子は天才が多いといいますが)

 

そして言うことをきけばいいのだから、人間性が悪くてもいうこときいてくれる人向けの教育。

 

とりしょう
とりしょう

ADHDなどは、天才が多いけど、サラリーマン向いてないってきくけどこのことだね。
そして、日本は天才が育たないってのも、この教育方針があるからこそでしょう。

 

 

話は戻しますが、
日本では自動化が進み電化製品がたくさん作り、売れまくって、部品屋の人が売れたのも昔の昭和時代でのビジネスでした。

細かいことは割愛しますが、これも「根性論や気合」で営業は足で稼ぐみたいな脳内が筋肉の発想力で、その思考に合うひとが生きやすく、その方がちょうどいい時代でした。

 

ですがこれは今は流行りません。何度もいいます。
今の時代は根性論ではなく、論理性でデータをたたき出す」ことが軸となります。


根拠のないこと。ただただ屁理屈並べてボンヤリと進んでいく時代は終わりです。

 

とりしょう
とりしょう

論理性を大事。(データを基に)
例えば、「○○という数字が集まることによって、○○という売り上げになる。」つまり「○○の利益になることで、こう出来上がってる。」といったようにデータを叩き出すことが必要であり、その方が結果的です。

 

 ということで、論理性が必須なのは覚えておいてください。
これは成功している企業や発展している企業は、すでにわかっています。


論理性基づくデータであり、それをきっちり叩き出した人が、稼ぐ時代ということです。

昨今では、ITや海外の影響によって、「前よりかは礼儀にうるさくて、縦社会の時代は徐々にですがなくなってきています」

 

なので、軍隊のような支配するORされる会社といった基準の会社は倒産を迎えていると考察しています。

 

私生活においても、昭和・平成において「昔の家庭内において、亭主が留守の方が良い」風潮でした。
例えば、旦那が働きに出ていくと、妻は家事をするのが世間体で普通な感覚でした。
そして、
亭主が留守の方が家庭は円満だということが思われいます

「男は外で働くもの」みたいな風潮で、データのない世間体です。

 

しかし!今の時代は違います。

亭主が留守の方が家庭は円満だったところを、の亭主が短時間で稼いで家族にいる時間を費やしていくほうが家庭の円満あるのではと?ということです。(もちろんその相手との相性もありますが)

 

もしくは、旦那は家で家事しつつリモートワーク。
そして、妻は外に働きにでる。みたいなことでも通じる時代なっています。

 

不安の人
不安の人

要するに「男性が家庭にいて、女性が外に働き」に行くのもおかしくない。

時代は、時間と共に変化しています。

つまり、これからの時代は「とにかく時間をどう使うかが大事」です。
あなたはその貴重な時間を手に入れて、インターネット一つにしても、
頭をうまく活用で出来れば、お金が手に入ってくる可能性がある時代です。

 

ひと昔は「言ったもん勝ち」「やったもん勝ち」の世界でした。
それが、逆転して1つ何か特殊な仕事をしていて、成功してる人が稼げる時代になるのが現状です。

例えば、Youtuberもそうですよね。(そもそもYoutuberという職業は、子供の人気ランキング一位)

 

YoutubeでもITを使ってでも夢があって、ワクワクしながらできる仕事が人気で、それが主流となれば、
時代はより一層変わってきています。
サラリーマンの与えられたことをして、自分らしさを感じれないまま、日々他人軸でイエスマンふりしながら人の目を伺いながら自分に嘘をつきながら生きる時代が変わってきていると考察しています。

 

嫌々、自分に嘘をつきながら、イエスマンのふりして、根性や気合で毎日頑張って、安くても給料のために頑張っていく時代は終わりがいいね。結婚とか世間体って、必ずしもうまくいくとは限らないし、周りは仕事でも夫婦でも爆発して、辞めていったり、離婚しているー。つまり世間体ってなんなんだろうね。

 

これも、論理性に基づくデータが必要であり、きっちり叩き出した人が稼げる時代なのもわかるな。

 

 

確かに肉体労働よりもI T係の会社のような、頭脳労働がぐんぐん伸びていくのは現実です。

もっというと、インターネット時代だからこその、「ITをうまく使った経営」の仕方の会社は伸びていると考察しています。

つまり、間違いなくインターネットを使った人が良いに決まっているのに違いはありません。

例えば日本のトップ企業ならば、ソフトバンクのCEO、ユニクロのCEOが一位と二位と争っています。
そんなトップ企業って、先を見据えていたかのように、当時から「インターネットを使えばなんでも知れますよ」と言っていました。

今ではそんなソフトバンクの孫正義さんが日本で一番金持ちでしょう。(ユニクロの社長さんと毎年争ってます。)
ユニクロだって、インターネットサービスで提供している通販販売もしていますね。

 

昭和は、肉体労働であり平成後半に連れてどんどんI Tを使った労働環境下になりました。

現在の「令和の時代はどうなる?」「令和はどんな仕事が儲かるのか?」
それはインターネットを媒体にして使わないと仕事もなんでも伸びていかないでしょう。

今までの日本は今と比べたら、労働基準法が甘く、その時はパワハラやセクハラやモラハラなどの言葉がなかった時代です。それ以外にも、ストーカーという言葉も浸透していなく、ある意味日本人を締め付ける言葉がなかった。

ですが、こういった言葉もインターネット時代だからこその、大半の人に浸透して、だれでもすぐに調べられて、対策をこねることができる時代になったのはインターネットのおかげですね。

人権の問題から、ハラスメントや心理的な攻撃などの・・現在では国民にも限界がきて、法律が厳しくなりました。

※インターネットからの情報では、パワハラをやる人の深層心理として、自分自身が似たようなパワハラ体罰を受けて育ったことが原因で起きる。(このようにネットですぐに情報が入るから対策とれる)

まとめ

インターネット時代 副業 時代の変化

 

とりしょう
とりしょう

今回の記事では、

 

  • インターネット時代(普及による変化など)
  • 今の働き方の実態(だからこその自分らしく生きる)
  • 自分らしく生きて働くための8つ。
  • インターネット時代をうまく活用する(時代はどんどん進んでいる。副業がしないなんて損)
  • 論理性に基づくデータ。それをきっちりたたき出した人が稼げる

 

といった内容が含まれており、あなたにとっての何かのきっかけ作りであることを望んでいます。

 

 

インターネット時代においての、「メリットデメリット」を知り、ITリテラシーの重要性考え直して、ぜひ副業・副収入としてのツールとしても活用していくことオススメします。

 

そのインターネット時代をうまく活用していくことで、「絶望だった仕事や人間関係が夢の仕事に変わったり、ワクワクする気持ちに変わったり」と前向きな気持ちになることを自らが実証済みなのでオススメです。

 

とりしょう
とりしょう

当たり前なことを言っているようにみえますが、副業や副収入に結びつけて考えている人って、あまりいない。外出自粛で不景気だからこそ改めると発見がある。

 

「自分らしさ」とは何か?の霧が晴れ、心が本当に求めるものを湧き上がらせるキッカケになればと思います。
そして、「仲間外れにされる。変にターゲットにされる。」など言った恐れや不安から、他人の目線や軸に合わせて、自分に嘘をつきながら合わせる人生から、後々自分らしさをわからなくなり、いざ、自宅待機になる時、自分はいったいどうしたらいいのかわからなくなっている人をたくさん見てきました。

 

ですが、インターネット時代をうまく活用をしていけばそんな「他人軸や他人目線」の人生は終わりです。

とりしょう
とりしょう

インターネットは、情報が溢れかえっています。
どの情報を選択するか。取捨選択がキーとなると考察しています。

 

あなたは「労働と働く」では、どっちがいいですか。
※労働=奴隷的な意味。
※働く=尊重されている。人的尊重し、人権もあり、自分の意志で働く。

 

働き方=生き方と同じだと個人的には考えてもいいかもしれません。

そして、働くはゴールではなく、人生を豊かに幸せに送る事がゴールです。
働く」」とは、人生の大切な時間を裂いている事にも関わらず、本来の時間とは、みんなに与えられた貴重なものでかけがえないのものも忘れないでほしいです。

 

 

働くについての声(口コミ)

  • 働き方改革とは、残業を減らすだけが目的ではなく、様々な働き方の多様性を受け入れてくれる法案です。
    そもそもなんのための働き方改革でしょうか。残業削減?
    それは、多岐にわたっていろいろな意見があります。「幸せを追求するため。生活を豊かにすることであり、もっと大きな視点で見れば幸福に至るため」などいろんな意見があります。

 

  • 豊かさや幸福という視点で考えると、長時間労働の是正がそれに直結するとは限らない。

 

  • 会社の施策が従業員個々人の豊かさや幸福とどうつながっていくのかを明確にイメージして、設計をし、社内ルールや働かせ方などの内部を作り込んでいかないいけまんせん。(データをたたき出す。)

 

そんな意見がありますので綴っておきました。

 

https://twitter.com/4owkon/status/1233166029993283584?s=20

https://twitter.com/yuyu_jblog/status/1421799719768969219?s=20
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